マネージャー&スピリット脳科学&心理学を使ったやわらかセールス
コーチ 松尾可奈

こんなクライアントは対応したくない!

コーチ、コンサル、セラピストのための「やわらか集客」

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契約活動を続けている間には
あなたから契約を中断したくなってしまう
クライアントさんに出会うことも
必ずあります。

実は、できるだけ、そんなトラブルに
あわないように

準備しておけることがあるんです^^

 

社会貢献したいけど
押し売りできない人のための

「やわらかセールス」サポーター
松尾可奈です(^^)

今日はどんな一日になりそうですか(^^)?

今日も一日、あなたに
良い事がありますように(^^)

 

前回のお便りでは、

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

クライアントさんから
「契約を解約したい!」と
言われた時の対処方法について

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

をお伝えしていきました(^^)

 

今日は、その逆で

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あなたが、
クライアントさんとの
契約を中断したくなった時の
対処方法
について

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

お伝えしていきますね^^

 

 

実は、今日のテーマも

初心者の方が契約をし始めた時に
結構多い相談内容

です^^

 

あなたは、クライアントさんと
契約をしたことがありますか?

 

もし、契約したことがない人でも

これから、色々な人と
契約をするようになると

必ず出くわすことになります。

 

なので、
知っておいた方がいい内容ですね(^^)

 

 

こちらのお便りを
読んでくださっている方は、

相手思いの優しい方が多いと
思いますが(^^)

 

そんな人であっても人間なので

「どうしても対応できない!」

「どうしても対応したくない!」

と感じるクライアントさんと
出会う事があっても
おかしくはないですよね。
(><)

 

それには、ケースバイケースで
色々な理由があると思います。

 

例えば、

支援者側がクライアントに
解約を申し出たい場合の

契約後のトラブルには
こんな場合があります。

 

だいたい多いのが
この代表的な3つです。

↓ ↓ ↓ ↓

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

クライアントさんが
お金を払ってくれない。
(契約通りの対応をしてくれない)

 

クライアントさんに
契約上に無い、キャパを超えるほどの
依頼や責任を押し付けられる。

 

支援者側の精神面を脅かすほどの
非常識なクレームが多い。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

こういった
クライアントさんばかりでは
ないと思いますが

できれば、トラブルが
少ない事に越したことはないですよね^^

 

そういったトラブルを防ぐためにも

そもそも、あなたが
今後、契約をしていく上で

やっておいた方が良い
重要なことがあります。

 

それは何だと思いますか^^?

 

 

それは、、、、。

 

クライアントさんと契約する前に

★★★★★★★★★★

あなたが
契約できないクライアント像を
決めておくことが重要

★★★★★★★★★★

です。

 

契約書に、最低限、

このような人とは
契約できないという内容を
契約書に盛り込んでおくことが重要です。

 

例えば、

心理セラピストの方であれば

契約書に精神疾患の診断を受けている人は
契約できないと契約書に記載している人も
多くいます。

 

その理由は

精神科の診断を受けていたり、
精神科の内服をしている人は

セラピストのセッションを受けることで
さらに不安定になる可能性もあるからですね。

 

あなたがサポート(支援)したい
クライアントさんを
明確にすることも大切ですが、

 

契約後の様々なトラブルを防ぐためにも

あなたが、サポート(支援)できない
クライアントさんを
明確にしておくことが重要です。

 

あなたが、
どうしても契約できないという
クライアントさんはどんな人ですか?

 

 

もしかしたら、
ここまで読んでみて

「解約したいなんて、
自分からクライアントさんに
言ってもいいの?」

と思った人もいるかもしれません。

 

あるいは、

「契約を途中でやめたいなんて
クライアントさんに失礼だ!」

とか。

 

「支援者側から
契約をやめたいだなんて、
そんなわがまま、本当に通せるの?」

と感じた人もいるかもしれません。

 

確かに、
クライアントさんからならまだしも
支援者側から、契約の中断は
申し出にくいと思う人も多いと思います。

 

でも、違和感やわだかまりを
持ち続けたまま、契約を継続しても
ストレスになって

他のクライアントさんへ悪影響を
及ぼします。

 

なので、

クライアントさんとの
契約中断をする必要がある場合は

勇気をだして、相手に伝えていきましょう!

 

そして、
相手に契約中断を伝える
必要があったとしても

そもそも
クライアントさんがあなたの言う事に
納得できる対応をしていけるといいですよね。

 

そのためには

先ほどもお伝えしたように

こう言ったクライアントさんは
対応できませんと

事前に契約書に盛り込んでおく事が重要です。

 

これが一番簡単でシンプルな方法です。

 

 

初心者でゼロスタートの人であればあるほど

「あー、契約書に書いておけばよかった!」

と思う事を、
後々実感する人も多いです。

 

ですが、
その経験の積み重ねで学ぶことも
あると思います。

 

焦らずに、落ち込みすぎずに
学習した事は、次に繋げていきたいですね^^

 

今日お伝えしたことは

契約をするようになったら
出てくる悩みですが

契約した事がない人でも

事前に準備しておくことで
対応がスムーズになると思います^^

 

いつもこちらのお便りを送りながら
あなたを応援しております。

 

【動画】
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起業スタート時の私の挫折
とコンプレックス
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やわらかセールス
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