マネージャー&スピリット脳科学&心理学を使ったやわらかセールス
コーチ 松尾可奈

メルマガ入門!初心者のための書き方・コツを伝授します!

セルフコーチング技術

初心者のためのメルマガの書き方

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こんにちは
「やわらかセールス」サポーター

松尾可奈です(^^)

メルマガを書こうと決めたけど
書いたことがないから、
どうしても手が止まってしまう
という人はとても多いです(><)

この記事は次のような
お悩みをお持ちの方におすすめです。

  • メルマガって何を書いたらいいの?
  • メルマガってどうやって書いたらいいの?
  • 文章力がないとメルマガって書けないの?
  • どういうメルマガが読者に喜ばれるの?

慣れていないうちは
メルマガを一通書くのも大変だと思います。

でも、慣れれば頭で考えたまま
スラスラとメルマガを作れるようになります。

読者との信頼関係を築き、
契約に繋がるメルマガを書けるようになるために、
この記事でお伝えすることを
実践してみてくださいね。

読者から「会いたかったです」と言われるメルマガの書き方とは?

メルマガには様々な書き方がありますが、
最も大事なのは、読者に喜ばれる
情報を提供することです^^

メルマガを書く上で最もだめなのが、
書き方ばかりに気をとられてしまって、
読者が喜ぶかどうかを気にしないことです。

「メルマガの書き方を覚えて、
書き始めたのにすぐに
メルマガ登録を解除されてしまう。」

そんな悲しいことが起こらないよう
メルマガを書き始める前に、
どういうメルマガが読者に喜ばれる
良いメルマガなのか知っておきましょう^^

良いメルマガ・悪いメルマガの違い

良いメルマガには、
読者が知りたいこと、
興味があることが情報として入っています。

読者が欲しい情報を伝えることで、
メルマガに価値を感じて
くれるようになります^^

  • 「この人のメルマガは勉強になる」
  • 「もっとこの人の考え、ノウハウを知りたい」

そんな風に感じてもらえのが理想的です^^

価値あるメルマガは読者との
関係性の構築につながり、
セミナーや勉強会への
集客につながっていきます。

逆に悪いメルマガには、
書き手が書きたいことばかり
書かれていることが多いです(><)

説得力のないノウハウや
読者が望んでいない情報の発信は
読者からの信頼を失ってしまいます。

  • 「この人は信頼して大丈夫なのか?」
  • 「興味のないメルマガばかり送られてくる」

このように思われないように
気を付けましょう。

それでは良いメルマガと悪いメルマガは
具体的にどういった要素が入っているのか
見てみましょう^^

良いメルマガと悪いメルマガ

良いメルマガに共通する3つの特徴

  1. 読者に必要な情報が載っている
  2. 読者が興味を持っている情報が載っている
  3. 読者が行動したくなる情報が載っている

悪いメルマガに共通する3つの特徴

  1. 自分本位のメッセージになっている
  2. 読者をないがしろにしている
  3. 有益な情報がない

悪いメルマガの代表格としては
日記に近いものがあります。

  • 「今日は〇〇に旅行に来ています」
  • 「今日は〇〇で食事をしています」

など、メルマガを出さなきゃいけないから
とりあえず報告する場合は
悪いメルマガになります。

ノウハウや価値ある情報を
期待している読者は
ガッカリしてしまいます(><)

ですが、次のような内容にすることで
良いメルマガにすることが出来ます。

  • 「休むことで効率が上がることを伝える」
  • 「旅行先での出来事と、有益な情報を絡める」

あくまでも
読者に有益な情報を発信するように
心掛けましょう^^

ここからは良いメルマガの書き方について
もう少しかみ砕いて
お伝えしていきますね。

良いメルマガを書くための3つの要素

良いメルマガを作るには
以下の3つの要素が必要です。

  1. 必要性を感じる
  2. 有益である
  3. 行動を取りたくなる

ひとつひとつ見ていきますね。

良いメルマガを作る要素①|読者が必要性を感じるタイトルをつける

必要性を感じるメルマガとは
読者が持つ悩みや課題の
解決に繋がるメルマガです^^

メルマガを登録してくれた読者が
『このメルマガは時間を
割いてでも読む必要がある。』
と思ってくれるものにしましょう。

ダイエットが続かなくて困っている人が
読者だとしたら
次のようなタイトルは
必要性を感じるでしょう。

「三日坊主でも続けられた!
驚きの簡単スケジューリングダイエット法」

「98%の人が一ヶ月継続!
-10キロも夢じゃないダイエット3選」

このように、読者が困っていること
悩んでいることに対して
解決策をタイトルで提示しましょう^^

良いメルマガを作る要素②|読者にとって有益な内容を書く

有益なメルマガの内容とは
読者が求めている情報の中でも、
希少性や独自性の高い情報です^^

メルマガを開いてくれた読者に
『メールを開いて読んでよかった』
と思われる内容を心がけましょう。

まだあまり知られていない新しい情報や、
実体験から得られた知識、経験は
有益な情報になります。

本を読んで、自分なりにまとめた
情報を発信するのもアリです^^

例えば、実際に成功した
新しい集客の方法を載せたとしましょう。

内容としては次のようなことを
伝えられることで
読者に有益な情報になります^^

  1. いくら費用がかかったのか。
  2. どれくらい時間がかかったのか。
  3. 作業量はどの程度だったのか。
  4. 効果はどれくらいあったのか。
  5. 費用対効果はどれほどなのか。
  6. 集客後の成約率はどうだったのか。
  7. その際、気を付けたことはなにか。
  8. 他の人とどう違う手法なのか。
  9. どのような改善点が見込めるか。

読者が興味を持っているのに
まだ知らないこと、体験していないことは
とても有益な情報になります^^!

良いメルマガを作る要素③|読み終わった読者が行動したくなる

行動を取りたくなるメルマガとは
読者に具体的な解決策を
提示できているメルマガのことです^^

メールを読んでくれた読者が
知って満足するのではなく、
実際に行動を起こせるように心がけましょう。

具体的には次の順番でメルマガを書く事で
行動を促すことができます。

1.問題の指摘

今読者が抱えている問題を
明確にしてあげましょう^^

ここでは無理に
煽る必要はありません。

読者が抱えている問題への
共感の気持ちを文章にしましょう。

=======================

<例>ダイエットをしたい(問題の指摘)

「夏になって海に行ったとき、
水着でポッコリお腹が見えちゃいますよね」

=======================

2.気持ちを扇動する

読者が抱える問題への不安な気持ちを
指摘しましょう。

「今のままでいいのか?」

「なんとか変わりたい」

そんな感情を持ってもらうことが
大切です。

3.解決策を提示

読者の問題を解決できる
方法を提示しましょう。

「この問題が解決するんだ!」

「じゃあ〇〇になれるかも」

と、ポジティブな
良い未来をイメージさせます。

4.行動を促す

「これからは〇〇しましょう」

「今すぐ〇〇してくださいね」

など、行動を直接促しましょう。

どういう文章の流れになるか
具体的に書いていきますね。

====<参考例:集客・成約率の低さに困っている人>====

1.問題の指摘

「ブログもFacebookも一生懸命やっているのに
集客が上手く行かない。そんなときって苦しいですよね。」

2.気持ちの扇動

「集客がやっと出来ても、成約できるのは1~2割。
今後どれくらい集客したらいいのか……。
今のビジネスをちゃんと続けていけるのか
不安になってしまいますよね。」

3.解決策の提示

「〇〇の法則を使って集客をすると、
お客様の方から『買いたい』と
連絡してくれるようになります。」

4.行動を促す

「今すぐ〇〇の法則を使って集客を始めてくださいね!
〇〇の秘密はこちらから……。」

==========================================

人は次の二つの状態のどちらかだと
行動を起こしやすいです。

・嫌な事から離れる
・好きなことに近づく

上記の順番で文章を書くと、
嫌なことから離れつつ
好きなことに近づけるようになります。

最も行動を起こしやすい順番なので
ぜひ活用してみてくださいね^^

「今日試してみたら、うまくいきました!」

「さっそく行動してみました!」

というお返事をいただければ
最高のメルマガと言えます。


■初心者でもメルマガが書けるようになる秘訣

「わたしには難しいかも……」

そう思われた方もいらっしゃると思います。

でも、良いメルマガの書くのに一番大切なのは
書き慣れる経験です^^

それは練習していく内に
身につくものなので
最初は出来なくても大丈夫です。

読者のためになっているかを
きちんと考えて書いていくことで
自然と成長していきます。

ではここからは、メルマガの具体的な
書き方についてお伝えしていきますね^^

簡単に書けるメルマガの書き方|4つのSTEP

メルマガの書き方は次の4つのSTEPに分けると
とても分かりやすくなります。

  • ①ネタを集める
  • ②タイトルを考える
  • ③内容を書く
  • ④編集で読みやすくなる

なんだかとっても簡単に
出来そうな気がしてきますよね^^

実際、難しく考えずに
書き始めてみるのがオススメですよ。

では一つ一つ説明していきますね。

STEP①|ネタを集める

メルマガの読者は、
あなたの意見や分析の仕方を
楽しみにしています。

だから実は、メルマガのネタは
どのようなものでも大丈夫なのです。

ただし、あまりにも自分のジャンルから
外れたことを書くのはNGです。

あくまでも
「自分のジャンルからすると○○と言える」
という形にしましょう。

たとえば、、、

  • 新米コーチだからこそ分かった単価を倍にする方法
  • セラピストが感じる『おしどり夫婦の条件』

など。

正しい情報や、新しい情報を
発信することも大事ですが、
それだけではネタを集めるのは大変です。

あなただからこその視点を持って
日常の一コマを切り取れば、
十分メルマガのネタになります^^

もっと具体的なネタの収集法については
メルマガではなくブログネタとなっていますが、
ブログネタの探し方9選!ネタに困らなくなる秘訣を公開!
をご覧くださいね^^!

メルマガのネタ探しにも同じ手法が使えます。

STEP②|内容を書く

メルマガには大きく分けて4つのパーツがあります。

  1. 導入
  2. 目次
  3. 本文
  4. 連絡先などの情報

この構成の形を覚えておけば
メルマガを書くのはぐっと簡単になりますので
覚えてしまいましょう^^

私の発行しているメルマガも
ぜひ参考にしてみてくださいね。

メルマガのパーツ①|導入

メルマガ冒頭の短いあいさつ文です。
ここは本文と関わりのないことを
書いても大丈夫です^^

季節のあいさつや、
最近あったこと、
読者に親近感を覚えてもらえる
あいさつを入れておきましょう。

メルマガのパーツ②|目次

メールの本文がどのような内容なのか
簡単に目次化しておきましょう。

たとえば、、、

=====目次=====

1.反応の良いメルマガってどんなメルマガ?
2.反応をテストした実際の数値を発表します
3.あとがき

=============

タイトルよりも詳細な説明を
目次で行いましょう^^

目次でメルマガ本文に
何を書くかの大筋を決めておくと、
次の工程がとても楽になります。

メルマガのパーツ③|本文

あなたが思ったこと、感じたことを
読者に有益で伝わるように
書いていくパーツです。

目次を見ながら書くと
本文がブレずに、
書きたい事を書けるようになります^^

ただ、一旦手が止まってしまうと、
なかなか書き出しにくく
なることがあります。

最初のうちは、思いついたまま
手を止めずに書くこと
を意識しましょう^^

書きやすい方法としては、
目の前のお客様に話しかけるような
気持ちで書くことです。

お客様へメールを出すのは、
普通のメールもメルマガも同じです。

あまり固くならず、
読者へ有益な情報をお届けしましょう^^

■メルマガの書き方で注意するべきこと

メルマガの本文は以下の順番で書くように
気を付けましょう。

  1. メルマガの結論
  2. 解決策(=あなたのノウハウ)
  3. 解決策の根拠
  4. 結論

少し難しい考え方なので、
具体例を書きますね^^

===<メルマガの書き方の参考例>========

メルマガタイトル

『集客は自分でしてはいけない3つの理由』

1.メルマガの内容に対する結論

「集客は自分の時間を使ってしてはいけません」

2.どういう経緯で「1の結論」が導き出されたのか

「なぜなら、その時間をコンテンツを
もっとより良い物にする時間に当てるべきだからです。」

3.「2の内容」が正しいといえる根拠の提示

「自分で集客をやめて口コミに任せた結果、
満足度が高まり、時間当たりの単価が倍になった」

4.結論

「集客をする時間をコンテンツの強化にあてることによって
自然とお客様は集まるようになる。
だから、集客は自分でしてはいけない」

=================================

このように、
1で最初に結論をおき、
2で結論が導き出された経緯を説明します。

3で根拠の提示をして、
4でもう一度結論をのべましょう^^

■結論を最初に提示する理由は?

最初に結論を提示することで
読者はメルマガを読み続けるかどうかを
決めることができるからです^^

小学校などで、
文章は起承転結の順番で書きましょう
と言われたことがあると思います。

ですがメルマガの書き方は
起承転結ではなく、
結論を最初に言うようにしましょう。

なぜなら読者は
結論が望んだものであれば
時間を割いて読んでくれます。

もし結論を最後に置いたとき、
結論が思っていた物と違ったら
読者はガッカリしてしまいます(><)

せっかく書いたメルマガを
最後まで読んで欲しいという
気持ちは誰にでもあると思います^^

ですが、読者にとって
時間は大切なものです。

読者が読みたいかどうかを
選択できるように
最初に結論を置くことを心がけましょう^^

メルマガのパーツ④|連絡先など

連絡先などを記入するパーツです。

  • 会社の住所
  • メールアドレス
  • ホームページ
  • 会員情報変更ページ
  • メールの配信停止

などの必要な情報を入れましょう。

特に配信停止のURLを記載しないことは
「特定電子メール法」に
違反してしまう可能性があります(><)

かならず配信停止URLを
フッター(メルマガの一番下)
に記載しましょう^^

STEP③|タイトルを考える

メルマガは開いてもらえることで
始めて情報を伝えることができます^^

メルマガのタイトルは、
メルマガを開いてもらうために
特に重要なポイントです。

メルマガのタイトルは読者に
開きたいと思ってもらえるものにしましょう。

開きたいと思ってもらえるタイトルは
次の事が大切です^^

・内容を簡潔に説明していること
・読者の興味を引くもの

たとえば次のようなタイトルは
興味をそそられず、
読みたいとは思われにくいです。

<メルマガのタイトル|悪い例>

  • 簡単に契約が取れる秘密
  • 成功するためのチェックリスト
  • 簡単に成約する資料作り

なんとなく言いたい事は分かりますが、
興味を引きませんよね。

それにどんな内容が書いてあるのか、
想像ができないため、
「開いてみてみよう」と思えるだけの
説得力がありません(><)

悪い例を開いてもらえる
メルマガタイトルにすると
次のような形になります。

<メルマガのタイトル|良い例>

  • 3分の1の「時間と労力」で契約できる秘密
  • 誰から学ぶと成功する?5つのチェックリスト
  • 簡単ご成約!3つの脳タイプ資料作り

良い例はタイトルで
メルマガの内容が簡潔に説明されていて、
興味を引きますよね。

逆に悪い例では、
タイトルから内容を知ることができません。

悪いメルマガタイトルには、
次のような要素を持つものもあります。

<メルマガタイトル・テーマ例|単価アップ>

・タイトルが長すぎる

「【緊急号外・お得情報】初めて単価アップに
お教えいたします!今回は限定10名だけに
お教えするので今すぐ返信してください!」

・具体性がない

「単価アップする方法を10名限定でお教えします。」

・興味性がない

「はじめて海外旅行へ行きました。」

これらの事に気を付けつつも、
またこれか……と思われないように
注意しましょう。

どの要素も「敢えて配信する」ことはあります。
有名な話ですが、メルマガのタイトルを
「あ」だけにすると「なんだろう??」と思って
開いてもらえることがあります。

効果を狙って敢えて
長文タイトルにするというのも
「なんだろう??」と思わせる
ことが出来ます^^

悪いメルマガタイトルは
開かれないタイトルです^^

開かれれば
よほど内容と関係がない
タイトルでない限りは
問題はありません。

最初から完璧なタイトルをつけることは
難しいです。

まずは本文の要約を
タイトルにするようにしましょう。

STEP④|編集で読みやすくする

一気に書き上げた文章は、
改行がなかったり、
文字が詰まっていたりしていることがあります。

また、難しい漢字や専門用語ばかりで
読みにくいものになりがちです。

編集をすることで、
読みやすく伝わる文章にすることができます。

たとえば、、、

====================

今日は面白いメールが届いていたので皆さんにも
ご紹介したいと思います。ちなみにこれは
私の個人的な友達から届いたものですので
名前は伏せさせていただきたいです。

====================

思い付いたことをそのまま文章にすると
このように句読点と改行の少ない
詰まった文章になってしまうことがあります。

読みやすいように
編集すると次の文章に直せます^^

====================

今日は友人から面白いメールが
届いたので、さっそく紹介させていただきます。

====================

要点のまとまっていない文章や
冗長な説明が多い文章は
とても読みにくいです。

メルマガはシンプルで読みやすい文章に
編集しなおすように心がけましょう。

■読みやすい文章とは?

・必要最低限短くする

長々と説明するよりも、
短く説明することで
読みやすくなります^^

一行のうちに、句読点『、』を
何度も使う文章は読みにくいです。

・余白を作る

画面いっぱいまで文字を
書かかないようにしましょう^^

目を動かす量が大きくなりますし、
次の行がどこなのか
分からなくなってしまいます。

・段落ごとに1~2行開ける

改行をはさむことによって、
「この話はここまで」ということを
伝えることが出来ます^^

ずっと続けて文章を書かれると
どこまでが一つの話なのか
とても分かりにくくなります。

だから、改行を入れることで
読みやすさを確保しましょう^^

・適度に見出しを入れる

見出しを入れる事によって、
「今から〇〇を説明します」
という意思表示が出来ます。

読者にとっても、
「ここからは〇〇の話に変わるんだな」
という心構えができます^^

見出しがない文章は
だらだらとした印象になりがちです。

適度に見出しをいれていきましょう^^

・難しい言葉を使わない

専門用語などの難しい言葉は
全ての読者に通じる言葉ではありません。

専門性が高い読者だけを相手にするなら
問題ありません。

さまざまな層の方が見られる場合などは
出来る限り、難しい言葉を使わずに
文章をつくりましょう^^

毎日楽しく続けるメルマガの書き方|2つのコツ

あなたがもし
メルマガを毎日続けていくなら
次の2つのコツを活用してくださいね。

  • メルマガの文字数を気にしない
  • メルマガのテーマを週で変える

この2つのコツを意識すると
毎日メルマガを書き続けるのが
楽しくなっていきますよ。

メルマガの文字数を気にしない

文字数を気にしすぎてしまうと
毎日書くのが辛くなってしまいます。

まずは自分が楽しんで
メルマガを書き続けられることを
大切にしましょう。

書きたい事が多い日は長く書いて、
あまり思いつかない日は
あいさつと小ネタだけに
しても問題ありません。

書くのが面倒だったり、
嫌な日はどうしても出てきます。

そんな時に使える
小ネタを用意しておくことを
オススメします。

メルマガのテーマを週ごとに変える

継続してメルマガを
書いていくときには
テーマを週ごとに変えましょう。

たとえば、、、

1週目『集客』
2週目『成約率』
3週目『成功体験』
4週目『マーケティング』

など。

実際にメルマガを書く時は
テーマ+ネタで1記事にできます^^

たとえばネタが
『Facebook』だとしたら、、、

『集客』+『Facebook』となり、
Facebookでの集客について
メルマガを書けばOKです。

もしネタが
『心のブレーキ』なら、、、

『集客』+『心のブレーキ』で
集客に対して心のブレーキを
外す方法を
メルマガで書いていくという方法です。

テーマが決まっていると、
メルマガはとても書きやすくなります^^

なぜなら、いつもテーマを意識しておけば
ふと思いついたことや
目に入ったものがネタになるからです。

ぜひメルマガの書き方のコツ
活用してみてくださいね^^

まとめ

メルマガを書き続けていくと
テーマやネタを集めては
アウトプットを繰り返していくので、
自然と頭の中が整理されていきます^^

メルマガの書き方は
書き慣れていく内に
段々と変化していくものです。

それはあなたの頭の中が整理されて
より読者に有益な情報を
読みやすい形でアウトプット
できるようになるからです^^

メルマガの書き方一つで
読者との信頼関係や
あなたの発信力は
大きく変わります。

読者に喜ばれるよう、
メルマガの書き方を
練習し続けてくださいね^^


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