海外から見た日本のコーチング

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今日のテーマは
日本と海外・コーチングの違い
です^^

 

コーチ、コンサル、
セラピストのための

「やわらかセールス」サポーター

松尾可奈です^^

 

今日はどんな一日に
なりそうでしょうか^^?

 

私のほうは、
やわらかセールスコーチ
養成講座がスタートして

約2ヶ月経過したところです^^!!

 

そんな中、受講生のお1人に
個人セッションをしながら

契約率についてアドバイス
をさせて頂きました^^

 

その方との個人セッションが
終わって4時間後に
その受講生から

「早速35万円の契約が
頂けました〜」

とご報告がありました〜^^

個人セッション直後の
成果だったので
とっても嬉しかったです^^!!

 

さて、今日のテーマは、

海外から見た
日本のコーチングとは!?

日本人はもっと柔軟性を
生かしたセッションを
意識したが良い!?

についてです^^

 

「ん??なんだ今日の
このテーマって」
思いましたか^^?

 

これはあるクライアントさんに
セッションをさせて頂いた時に

たまたま今日お伝えすることの
話になったんです。

その話を聞いて、
「なるほど〜」と私が
参考になったお話です^^

 

その方は海外に住んでいた
時期も長く

コーチングはアメリカの大学で
学んだ方でした。

そんな中、彼女がお話されていた
事にとっても興味をもちました。

 

それは何だったか?というと

その方は、
日本で伝えている
コーチングに違和感や
カルチャーショックの
ようなものを感じたそうなんです。

 

もしかしたら、

これから
お伝えするお話は

1年前に伺った話なので
彼女の言葉を私なりに
解釈した言葉になっている
かもしれません。

そのあたりを了承頂き
お話を聞いて頂けたらと
思います^^

 

例えば、彼女が
日本で伝わっているコーチングに
どんな違和感を感じたのか??

というと

 

コーチングスクールの講師が
受講生の
コーチングセッションに
善し悪しをつけて

ここはこうしたがいいなど
アドバイスをする傾向がある

という話でした。

 

その方が学んだコーチングは
日本のように

善し悪しの判断を
講師がつけるというよりも

どんなセッションも
個性として受け止められる
部分が多いようです^^

 

そこに講師の判断や
価値観をあまり介入させない指導を
推奨されているように見受けました^^

その介入のバランスが
その方にとっては違和感として
残ったのかもしれません。

 

日本と海外の文化の違いも
コーチングの伝え方に
影響しているのを感じました^^

 

色々な海外国でコーチングを
学んでいる方がクライアントに
関わる機会がここ2年で増えていきました。

 

その度に、

世界の歴史や文化が
どのようにコーチングスキルに
結びついているのか??

そんな情報を知ることが

最近とっても面白いと
感じています^^

 

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