オリジナルの商品を作れず真似する人

セルフコーチング技術, フロント商品の作り方, 人気コーチになれる「やわらかブランディング集客」


 

強くセールスできないコーチのためのやわらかセールス100万講座 こちらをクリックして期間限定無料7点動画を受け取る

今日は、成長していくために
とても大切なことをお伝えします^^

 

コーチ、コンサル、
セラピストのための

「やわらかセールス」サポーター

松尾可奈です^^

 

今日はどんな一日をお過ごしでしょうか?

 

私は、独立前は
看護師をしながら副業コーチとして
活動していました^^

 

当時、副業コーチになったばかりの
私に、ある先輩経営者から
こんな事を言われました。

自分にとっては
結構ショッキングな言葉でした。

 

それと同時に、
その先輩経営者の言葉に

妙に納得してしまう
自分に悔しさを覚えました。

 

それはどんな言葉かというと

こんな言葉でした。

 

=================

「今の松尾さんは
ただ学んだことを人に伝える
情報伝達者にすぎないですよね?」

=================

という言葉です。

 

ここでの「情報伝達者」とは

学んだことを学んだ通りに
クライアントさんに提供して、
サポートしている人のことです。

 

もちろん、学んだことを学んだ通りに
人に提供することは
とっても大切なことですよね。

 

だからこそ、
効果的なサポートが出来たり

クライアントさんに
喜んで頂けるような
サポートが出来るようになります。

 

これは守破離の「守」の部分に

あたりますよね。

 

 

ここで簡単な質問をさせてください^^

 

いつまでも「守」の
ままで行動していて
良いと思いますか^^??

 

「守」のままでいくことが

自分自身のためになり
クライアントさんのために

なるかどうかは、
また違うと思いませんか^^??

 

気づいている方も多いと思いますが

 

そこから「破」「離」を

体験していかないと

あなただけのオリジナルの

商品はなかなかできません。

 

 

私の感覚では、自分のビジネスが

年商500万〜1000万を
越えた当たりからは

積極的に「破」「離」を
意識していくことが
必要だと思います。

 

たまに、
こんな方と出くわすことがあります。

 

コーチ、コンサル、セラピストで

年収1000万を越えている人でも
教えを受けた師匠の商品の大部分を

その時点でありながら
まだ「守」で提供している人がいます。

 

協会ビジネスなどの家元制度や
商品をそのまま伝達するしくみを
構築している商品でなければ

 

早々に

「破」「離」を意識しないと

なかなか1000万を越えることは
できません。

 

真似をした内容で活動してても
独自の商品化や独自ブランドの立ち上げは
難しいのです。

 

 

もしかしたら、

今日はちょっと厳しいことや
ハードルを上げることを
お伝えしたかもしれません。。。。

 

今日お伝えした経験は
副業コーチ時代に
私が言われてキツイ一言でした。

 

ですが、

今となっては、成長するきっかけを
もらって良かったなと思える言葉でした。

 

その内容を今日は
お便りに書かせて頂きました^^

 

またお便り書いていきますね^^

 

【動画】

=================
「私ってコーチ向いているのかな?」の
ハマっているパターンとは!?
=================

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やわらかセールスコーチ養成講座の
受講生様のその他の声はコチラから
見れます!

お客様の声
~~~~~~~~~~~~~~~~~~